Excellent Breath Gum は、Dr.HONDAが大手企業と共同開発した口臭対策のために考え出されたガムです。でも「市販されているガムとどう違うの?」「梅味とリンゴ味はどう違うの?」と疑問を持たれる方もいるのでは?そこで今回はExcellent Breath Gumの特徴とガムを使った口臭対策テクニックをご紹介します。

 

まずはExcellent Breath Gumの機能性を見てみましょう。

 


 

 


 


単なる梅風味ではなく、フリーズドライした梅肉の超超微粒子が練りこまれています。梅はご存知の通り唾液を出させる効果大。従って、Excellent Breath Gumの様々な効果に梅味を加えることで口臭の抑制効果がアップ!!また、梅の超超微粒子が作用し、いつまでもほのかに梅味が持続されますので決してガム臭くなりません。


口腔の乾燥症状を緩和するため、シェーグレン症候群(自己免疫性症候群)にも効果が期待できます。


全身性の慢性炎症性疾患で、涙腺、唾液腺の慢性炎症による機能が低下することにより、眼や口腔の粘膜が乾燥する病気。原因不明のため、現在治療法はない。眼や口腔などの乾燥症状のみのいわゆる乾燥症候群と呼ばれるタイプと、関節リウマチなど膠原病を伴うタイプがある。日本での患者数は約2万人。うちほとんど(9割)は女性で、発症年齢は40歳代が最も多いようです。

 

 

 

 




梅味に続き新たに登場した青リンゴ味。梅味が苦手な人や、噛んでいる時の梅の香りを他の人に気づかれないような「無臭のガム」を目指して作られました。
ほのかなリンゴ味で、噛んでいる時はもちろん、長時間口内に含んでいても飽きないように考えられています。






 

 

噛んだ後も口内にキープしよう
食後に一粒ガムを噛み始め、ある程度噛んだ後に、口の中でガムを丸め、口内に保持しておきます。話す時などは、ガムが邪魔にならないよう一瞬に頬粘膜や歯肉の間に挟みこむ。話さない時は、舌の上に取り出し口腔内に転がしておく。この状態を繰り返すことで人に気づかれずに会話や、喫煙、飲水が可能です。

ガムを口内にキープする効果とは?
口内に異物(ガム)があると、唾液が常に分泌されるため、口内の乾燥を防ぎ口臭を抑えます。また、コロコロとガムを口内で転がすことで、舌表面に残った飲食物残渣が取り除かれ、過剰な舌苔も消失し舌表面はやがてきれいになっていきます。

 


●ガムをガムとして認識するのではなく異物として認識し、噛みたくなっても噛まない。
●唾液が出にくくなる時は、安静時唾液を絶えず確保する為に、適量水を摂取する。
●毎食後1粒とし、1日3粒が目安。