前号「口臭に関する特命リサーチ」のアンケート結果発表!世代別に今後3ヶ月に渡り結果を発表していきます。まず今回は10代〜20代の結果から!※アンケートNo.3〜5の結果はBreath front line(口臭最前線)ページをご覧下さい。

 




回答者の75%が「ある」という予想を超える高い結果に。最近舌みがきのグッズがよく売られていますが、これらの影響もあるのでしょうか?
舌みがきの頻度の高い人も低い人も、舌をゴシゴシみがくのはよくないそうですので、ご注意を。。
ちなみに、Excellent Breathで販売している「タングクリーナー」は、舌をみがくためではなく、薬品を舌に塗るためのツールです。

舌みがきは口臭抑制には無効です。ティッシュで軽く舌の表面をふくだけでも舌表面が荒れ、乾燥の原因になってしまいます。あなたはお肌が荒れているときに肌をこすったりしますか?それと全く同じことです。肌が荒れていれば品質の良い化粧品を使うように、口内もExcellent Breathシリーズでお化粧をする、これがほんだ式口臭エステです。





回答者の7割が「気にしている」という結果に。「全く気にならない」人の中には、もともと自分の歯並びに自信がある人も少なくないようです。




自分の歯並びよりも他人の歯並びを気にしている割合が若干高くなっています。他人を見るときは歯並びも自然とチェックしてしまうものなんですね。

アンケート結果は歯並びに対する意識が高そうに見えますが、これでも日本人は歯並びに対し、比較的意識が低い方です。欧米では、歯並びの良さは知性や階級の象徴となっているため、歯の矯正には積極的。歯並びが悪いと、本人は気付いていなくても外国人からのイメージは違ってくることも時としてあります。



約3割が、「思う」と回答。「どちらとも言えない」という人を含めると、八重歯に対してそれほどマイナスなイメージはないようです。

八重歯をチャーミングポイントと思うのは、日本人だけです。外国では八重歯も歯並びが悪い一つの要素です。八重歯に対する考えは日本人独特ですね。




歯並びについての質問とは一変、自分の歯が黄色いと「とても」気になる人は6割に。



10の結果と比べると分かるように、他人の歯よりも自分の歯が黄色い方が気になるようですね。

日本人はもともと比較的歯が黄色っぽい性質を持っています。よって多少は黄色がかっていても問題はありません。歯の色が気になる方は、ほんだ提携クリニックにご相談下さい。



「顔」がダントツの1位。その他には「みだしなみ」「足元」、目や鼻など、顔のパーツの回答がありました。やはり、顔は第一印象を決定する要ですね。
人の第一印象は3秒で決まると言われます。目や口はその中でも最も印象深いパーツなので、お口のお手入れを完璧にしたら、第一印象がさらにアップすること間違いナシ!!

 

 


特別な方法は不要です、単純に舌を動かすだけでOK!舌を動かすことにより、舌の血液が循環し、だ液が出ます。口臭を抑えるにはだ液を出すことが最も重要。赤ちゃんに口臭がないのは、常にだ液を出しているから。口臭を抑えるために赤ちゃんをマネしよう!?


10代〜20代のアンケート結果を見ると、「口臭が気になるとき」や「口臭対処法」を複数回答している人が多く、口臭に対する意識が高いことが分かります。口臭コントロールをさらに効果的にするためには、Dr.HONDAが推奨する歯みがきのタイミングと方法、さらに、ほんだ式口臭治療がおすすめ!Dr.HONDAは日本の口臭治療を本場アメリカの口臭対策ブレーンと共同で研究しており、世界最高水準の口臭治療を行っています。

アンケートの1〜5はWhitening&Excellent BreathDr.HONDAの最前線口臭治療ページをご覧下さい。